Royal army watch / Diary072
20.11.2014

スタッフ募集のお知らせ

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腕時計の原点と解釈のうえセレクションしました品々は

全てイギリス軍、ロイヤルアーミーにおいて活用されていたもの。

さらに掘り下げると、各国が集って結成された NATO軍 の為に作られたものとなります。

 

陸軍とあって機能性と強度は一般のそれよりも高められており、

削り出し仕様のケースや、風防や裏蓋の強固なはめ込み等

さりげなくも明確な作りを経て、このオーセンティックは成り立っています。

 

 

 

今回は、70年代の誕生以降、時計の新たな可能性として

繁栄を極める クオーツ(電池式) と、

精密機械が織り成す小型芸術 手巻き式 の2種をご用意。

 

お米が食べたい日もあれば、パスタが食べたい日もあるさ

と言わんばかりに、それぞれ異なる良さを有しておりますので

実際に向き合った時の波長に沿ってご判断頂ければと思います。

いづれにせよ、どちらも愛用品として然るべきお品です。

 

 

 

 

 

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80s British Royal army quartz watch, by CWC

 

 

 

 

 

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70s British Royal army hand winding watch, by Hamilton

 

 

 

 

イギリス軍用時計の専門メーカー CWC

アメリカの老舗 Hamilton による、間違いのない腕時計。

 

“ 軍 ” という存在のために作られた、オーセンティック極地的スタイル

驚くほど自然に馴染むと同時に、明確なクオリティを発揮してくれます。

これまで愛され続けたように、これからも愛して頂ける逸品ですので

自分自身へのご褒美として、または大切な人への贈り物として、是非に。

 

 

 

 

 

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なお、バンドも現NATO軍で正式採用されているものを選ばせて頂きました。

機能面で特化した、特徴的なテクスチャーとデザインは、

スタイルが確立されていればいるほど明確なコントラストとして

お楽しみ頂けるのではないかと。

 

現在、それぞれ少量ながら数のご用意がございますので

琴線に触れられましたら、是非身にいらしてみてください。

 

 

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